床下に入り込んで、出てこなくなった猫の救出依頼。

床下に入る入り口が無いため、畳をめくって根太に沿って切り開き、点検口を作りました。

捜索開始!
とても大きなお屋敷でしたが、LEDライト片手に~ほふく前進で全てをチェックしました。
結果・・にゃんこ見つからず
気配すらありません。
行方不明から1週間以上経過で、万が一のことあれば遺骸の回収でもと考えていましたが・・。
これは外に逃げ出して誰かに保護されている可能性もあるかもしれません。
結果として見つけることはできませんでしたが、床下にいないことだけはご報告できました。
しかし、この暑さだものね・・床下ホフクは地獄でした。
汗だくになったついでに、そのまま事務所の片付け仕事を進めました。
ほんと毎日暑くて大変です><